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人生の楽しみ〜ほんの少しの幸せの時間〜

はじめまして。こーちゃんと呼ばれてます。1日1日を必死で生きていますが、何のために仕事をするの?何のために今生きているの?そんなことを疑問に思いませんか?あぁ、この一瞬の為に今日頑張ったんだな!とかほっこりするような瞬間を書き綴っていきたいと思います。どうぞお付き合いください。

iPhone11Proにして『残念だった点』と『良かった点』

iPhone11Proに機種変更してから3週間

 

今日は、iPhone11Proに変えて残念だった点と、良かった点をまとめていきたいと思う

 

iPhone11Proに変えて残念だった点

 

・充電端子がLightning

 

 

 iPad ProではUSBーCが実装されたが、それより後発のiPhone11Proは未だに『Lightning』の仕様となっている。

 

Air Pods もLightningケーブルを使用して充電する為、まだLightningでの需要はあるが、このiPhoneでの変更無しは何故なんだろうか・・・

 

USBーCになってくれていれば、「ケーブルの統一」「充電時間の短縮」にも繋がっただろうに・・・いつまでLightningを使い続けるのだろうか・・・

 

・超広角では暗くなる

 

ナイトモードが搭載されたとはいえ、超広角撮影(静止画、動画共に)時には、広角、望遠時と比べると暗くなってしまう。

コンサートホール撮影の機会があったので、『iPhone11Pro』のでばんだとおもって、撮影に挑んだが、超広角では明るく写ることはなかった・・・

広角、望遠では薄暗がりの中でもはっきりと写っていたので、満足度的には高いが、ちょっと残念だった。

 

・多少重量が増した

 

iPhone Xと比べると重量は多少増えている。

これはバッテリー持続時間の為になるかもしれないが、ほんの僅かな違いは長時間使用していると大きな違いとなってしまう・・・

 

・5G未対応

 

2020年に導入が予定されている【5G】には対応していない。

現状の通信速度に不満はないが、来年には『時代遅れ』になってしまうかもしれない・・・・

 

 

iPhone11Proに変えて良かった点

 

・カメラがめちゃくちゃ綺麗

 

カメラの画質が各段に向上している。

外カメラとしては『超広角』と『望遠』

内カメラとしての解像度

大幅に改善されている。

 

ポートレートが綺麗に撮れる

 

今までのiPhoneポートレート撮影しようと思っても、「対象物が近すぎる」と表示されてしまう。

対象物が近いと、後ろに下がらなければならない。スペース的な余裕があればいいが、狭い場所だとポートレートを諦めるしかない。

iPhone11Proでは、3眼カメラを利用する為、対象物との距離を【超広角】のレンズを利用して調整してくれる。

 

・バッテリーが1日もつ

 

1日中使い倒してもバッテリーが切れる事がない。

動画再生、ネットサーフィン、ボイスメモ、SNSテザリング

これだけの事で使い倒してもバッテリーがなくならない!!

具体的に、朝7時にLightningケーブルを外してから次に充電開始するのは夜23時でも余裕でバッテリーがもっている。

A13 Bionicチップの恩恵だろう。

 

 

次に発売されるiPhoneで、

・USBーCに対応

・5Gに対応

 

この2点が改善されていたらまた買い替えてしまいそう・・・